日記らしきもの

たぶん日記

9月の第3月曜日

今日は祝日だったけれど、通勤路は平日の月曜日のようだった。暦通りの休日ではない会社も多そう。

2025年と2026年のひつじのショーンのカレンダーの絵柄を見比べていて、2026年9月を2度見してしまった。第3月曜日の9月21日の敬老の日と23日の秋分の日との間が国民の休日で、大型連休になっていた。まったく嬉しくない。うちは普通に営業しているし、20日締め請求書の到着が遅くなるから、ものすごく迷惑。それに「日」が変わる祝日は、なんだか重みが感じられなくて嫌だなあと思う。

昼休みに書いたポスクロのポストカードを会社帰りに投函してきた。送り先はアメリカの天文学好きの女性。「天文学者の隠れ家」というタイトルのイラストのポストカードにした。

今日の最低気温は日付が変わった後の22.9℃。雨が降り出した音に起きた頃は24℃台だった。小雨だったので散歩に出たら、すぐに降りが激しくなってきたので、最短で帰ってきた。ニチニチソウの花が雨に濡れていた。アメダスのデータによれば、1時間に10mmの雨だった。でも、出勤する時には、雨なんて降らなかったかのように天気が一転していて、快晴の青空からの日差しが痛かった。日中はもくもくの白い雲で、幾分、日差しが和らいでいたけれど、気温は上がって、12時に最高気温33.4℃になっていた。じめじめ蒸し暑かった。夕方はグレーの雲が増えてきていた。