今日は早退して市役所へ行ってきた。2025年の個人年金保険の支払い内容のお知らせが届いて、支払金額(収入金額)-必要経費(保険料額)が20万円以下、源泉徴収なしなので、確定申告の所得税の確定申告は不要だから、何もしなくていいと思っていたんだけど、住民税の申告は必要かもしれないと気が付いた。市のホームページで調べると、「次の方は、所得税の確定申告をする必要はありませんが、市・県民税の申告をする必要があります。 1.給与所得者で、20万円以下の給与以外の所得がある方」とあって、リンクから、申告書をダウンロードして記入してみたけれど、合っているかどうか不安だし、そもそも申告の必要があるのかとういう疑問もあって、市役所に行くことにした。受付が15時半までだったので、14時半に早退しても迷惑が少ない今日にしたのに、15時半は「市・県民税申告、確定申告」申告受付会場のことで、市・県民税の申告だけの私は関係なかった。市・県民税課へ行ったら、他に誰もいなくて、すぐに対応してもらえた。申告書を渡して、内容確認とマイナンバーカードで身分確認をして終了。「支払い内容のお知らせ」と源泉徴収票はコピーを取って返してくれた。でも、最初に話した時に???な感じだったのが、気になる。もしかして、申告しなくてもよかたんじゃないかと考えてしまう。私がやり取りしている途中、隣の窓口に、申告受付会場でこちらで予約してもらうように言われたんですけどと、年配の男性がやってきた。申告受付会場は予約のみで、その予約はLINEからだけだそう。スマホを持っていない人のようで、市民税課の職員さんに予約を入れてもらっていた。最短で13日なんですが、ご都合のよろしい時間などは・・・」を聞きながら、窓口を離れた。後で、ネットで市の申告受付会場の説明を確認したら、「確定申告は、全てスマホ申告」と書かれていた。あの男性はどうなるんだろう。市役所地下駐車場の出入りにかかった時間は長かったけれど、定時退社よりも早く家に帰ってきた。

市役所の帰りに、ポスクロのポストカードを投函してきた。送り先はアメリカのメンタルヘルスカウンセラーをしている女性。モノクロの猫のポストカードにした。ポスクロからルーマニアの受取メールが届いた。キツネのポストカードを気に入ってくれていて、〆の言葉がとても長かった。Gmail翻訳で「たくさんの素敵な瞬間と、温かい笑顔、たくさんの愛、調和、喜び、平和、健康、幸福に満ちた前向きな出会いに満ちた季節をお祈りします。」こんなにたくさん祈ってもらったのは初めて。Deepl翻訳だと「素敵な瞬間と温かい笑顔に満ちた出会いに恵まれた季節となりますように。愛と調和、喜び、平和、健康、そして幸せにあふれますように。」こちらの方が自然かな。
今朝の最低気温は1.7℃。散歩に出た頃は3℃台だったけれど、空気がとても冷たく感じた。朝のうちは青い空が見えていたのに、いつのまにか曇っていた。最高気温は12時過ぎの10.8℃。昨日と同じぐらいの気温なのに、少し寒かった。















































